正常な細胞分裂に不可欠なタンパク質の機能と構造を解明


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2016年2~3月期のビームタイム配分が承認されました。

放射光共同利用実験2016年4月からのG,S2,T型の課題募集は締め切りました。詳細はこちら

正常な細胞分裂に不可欠なタンパク質の機能と構造を解明」について日刊工業新聞社京都新聞社に掲載されました。

大学院生募集について

新着情報はこちらをご覧ください。

l お知らせ  2016.1.18
1月18日より新メンバー1名(引田理英)が構造生物学研究センターに加わりました。

l お知らせ  2015.11.16
11月16日より新メンバー1名(相澤幸郎)が構造生物学研究センターに加わりました。

l 論文  2015.10.22
POMGNT1 is glycosylated by mucin-type O-glycans.
Xin Xin, Keiko Akasaka-Manya, Hiroshi Manya, Jun-ichi Furukawa, Naoyuki Kuwahara, Kazue Okada, Hiroki Tsumoto, Nobuaki Higashi, Ryuichi Kato, Yasuro Shinohara, Tatsuro Irimura, and Tamao Endo
Biol. Pharm. Bull. 38, 1389–1394 (2015).

l お知らせ  2015.9.17
9月17日より新メンバー1名(尾﨑瑞子)が構造生物学研究センターに加わりました。

l お知らせ  2015.9.7
9月7日より新メンバー1名(高橋正剛)が構造生物学研究センターに加わりました。

l 論文  2015.8.11
セレン含有糖鎖を用いた糖鎖結合タンパク質の位相決定法
牧尾尚能、加藤龍一
糖鎖の新機能開発・応用ハンドブック、津本浩平 他編 pp272-276
エヌ・ティー・エス 2015.8.12発刊 ISBN978-4-86043-409-0

l お知らせ  2015.7.1
7月1日より新メンバー1名(長瀬里沙)が構造生物学研究センターに加わりました。

l お知らせ  2015.6.17
6月17日より新メンバー1名(田辺幹雄)が構造生物学研究センターに加わりました。

l お知らせ  2015.6.1
6月1日より新メンバー1名(小針美由紀)が構造生物学研究センターに加わりました。

l お知らせ  2015.5.19
5月19日より新メンバー1名(小粥ゆき子)が構造生物学研究センターに加わりました。

l お知らせ  2015.4.27
4月16日より新メンバー1名(松丸裕之)が構造生物学研究センターに加わりました。

l 論文  2015.4.22
Structure of a BAG6 (Bcl-2-associated Athanogene 6)-Ubl4a (Ubiquitin-like Protein 4a) Complex Reveals a Novel Binding Interface That Functions in Tail-anchored Protein Biogenesis.
Kuwabara N, Minami R, Yokota N, Matsumoto H, Senda T, Kawahara H, Kato R.
J Biol Chem. 2015 Apr 10;290(15):9387-98.

l お知らせ  2015.4.9
4月9日より新メンバー3名(中嶋 優、伊藤和敬、斎藤朱峰)が構造生物学研究センターに加わりました。

l お知らせ  2015.4.1
4月1日より新メンバー3名(佐藤友美、小祝孝太郎、柿澤佳子)が構造生物学研究センターに加わりました。

l 論文  2015.01.30
X-ray Crystallography of Sugar Related Proteins
H. Makyio and R. Kato.
in "Glycoscience: Biology and Medicine" ed. by N. Taniguchi et al. Springer (2015) pp175-182


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Last updated: 2016-1-18